2026年 房州そらまめ
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出荷時期 2026年4月下旬〜5月上旬
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今年もお届けします!
南房総から初夏いちばんの贈りもの
「房州そらまめ」 ご注文受付中!
今しかない旬を、最高の状態で
出荷期間はわずか数週間──。
館山・南房総の太陽と海風が育んだ旬の恵み。
初夏の特産品「そらまめ」。
房州そらまめとも呼ばれ、「おいしい時期が3日間しかない」と言われるほど鮮度が命のこの旬の味わい、この短い期間にしか収穫できないそらまめを、**その日の朝に収穫し、即日発送**でお届けします。
館山・南房総の温暖な気候と潮風が育てる房州そらまめは、**甘さと食感が抜群**。
初夏をまるごと閉じ込めたようなこの味を、今年もあなたの食卓へ。
旬味・鮮度・こだわり、そのすべてが「贈り物品質」
【品種】市場でも高評価の「打越緑一寸(うちこしみどりいっすん)」や「唐比の春(からこのはる)」
【鮮度】早朝に手作業で収穫し、その日のうちに発送
【栽培】減農薬で自然に寄り添った安全・安心の栽培
代表・野菜ソムリエプロ
安西理栄コメント
「館山・南房総で育まれたそらまめは、「房州(ぼうしゅう)そらまめ」とも総称されます。
出荷時期は4月〜5月だけという希少品。
温暖な気候と潮風、そして丁寧な手しごとで育てられたそらまめは、ふっくら大粒で風味豊かです。
南房総の初夏の恵みをぜひお召し上がりください。」
【保存方法】
できるだけすぐにゆでて、冷蔵または冷凍保存してください。
さやから出すと鮮度劣化を起こすので、ゆでる直前まではむかずに。
【美味しい食べ方】
◎ゆでそらまめ
<作り方>
1. そらまめはさやから豆を出し、ざっと洗う。
2. 鍋にたっぷりの湯をわかし、沸騰したら豆を入れて、少し火を弱めてグラグラと煮立たせないよう気を付けながら3~4分程度ゆでる。
ザルに上げて水気を切り、そのまま冷ます。豆が熱いうちに塩(適量)をふってまぶす。
<ポイント>
湯に塩を入れてゆでる「塩ゆで」の場合は豆に切り込みを入れて味を染み込ませますが、ゆでてから塩をまぶしても十分薄皮から味がしみ、美味しくいただけます。豆の固さはお好みもあるので、味見をしてゆで時間を調整してください。
◎焼きそらまめ
<作り方>
1. そらまめはさやのまま魚焼きグリルやフライパンに並べる。
2. 両面にしっかり焦げ目がつくまで焼く。
【焼き時間の目安(両面で)】
魚焼きグリル⇒7~9分
フライパン⇒6~8分
トースター⇒10~15分
<ポイント>
さやごと焼くことで中の豆が蒸し焼きになり、ゆでそらまめとはまた違った味わいが楽しめます。
塩やマヨネーズ、しょうゆなどお好みの調味料をつけて召し上がれ。
今だけの季節限定! 予約受付中です!
今を逃したらまた1年後。ぜひお見逃しなく!
出荷期間は、**わずか4月下旬〜5月中旬のたった数週間だけ**
数量限定のため、**今からのご予約をおすすめします!**
今シーズン分は数量限定。5月中旬には終了予定!
売り切れ次第、また来年──お早めにどうぞ!














